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夢分析 

なぜかそこは、ゴルフ場でのラウンドのシーン。

10番ホールで100ヤードちょっとのショートコースが舞台。
いっしょにラウンドをしているのは、会社のメンバーで、
くじびきで自分がオナーとなってしまう。
いきなり、最初の一打を打つことになる。

心の準備も、練習不足も、脳裏に去来するこの自信のなさ。

クラブ選びでまず迷う。

グリーンが青空の下、きれいに丸く見える。旗ざおは右になびいている。
ピッチングか、9番か。

ギャラリーには、中学時代の女の子たちが、体操服を着ていて
これまた体育すわりで見守っている。当然、好きな子もそこにいたりする。

ここは、なぜか自分と相性がいいと思っているピッチングを選ぶ。

おーし。注目の第1打。

すごいプレッシャーがかかっている。

はっーと、息を吐いて・・・

スィングする瞬間の頭が真っ白な感じ。

えーーい、と振り下ろす。

ボールは、完璧なあたりとは程遠くて、おもいっきりシャンクして、右のバンクに突き刺さる。

ギャラリーは、「あーーあ」というため息。
他のプレイヤーの、にやけた顔。情けなさとふがいなさが混じって、やりきれない。

うわーーん、と泣きたい気分になりながら、ボールのところにいくと
そこには白紙のどこかの企業の領収書が突き刺さったボールの下から出てきた・・・なんなんだこれは。

そこでぱっちり目が覚めた。
あまりの不愉快さに、続きを見る気がしなくなったのだ。

別に汗をかいているわけでもなく、
不正経理などおこなっておりません(念のため)
そもそも経理じゃないし。

いろいろあるんでしょう。きっと。

外をみると曇り空に朝日がさしてきれいだったのでパチリ。




きっと今日はよい日だ。
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