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家事の始末 


暑さゆえ家事が雑になっている。


最近の事件をあげると、、、


 コーヒーメーカーのポットを破損


 山用プラスチック水筒のキャップを誤廃棄


 洗面台のガラスコップ破損


 圧力釜を落として破損


 お茶を注げば、こぼす


 買い物に行けば、必要な材料を忘れる。



過激派なみの破壊活動を我が家で展開。


今日やっと、コーヒーメーカーの替えのポッドがやってくる。


少しずつ復旧、壊すのは一瞬だが、
元に戻すのは時間がかかる。


昨日は、ローストチキンにワインで久しぶりにパワー系の食事。
肉に白ワインだが、辛口でキリリと淡白な鶏肉にはあいました。

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お茶でも・・・ 

コーヒー

紅茶

日本茶

このなかで、一番淹れるのが難しいのが、
日本茶だと思う。

コーヒーは、コーヒーメーカーが作ってくれるし、
紅茶は、キンキンに熱くしたお湯で蒸らしすぎるぐらいの時間をおけばよろしい。このあたりに、難しいことはない。

日本茶の場合は、そうはいかなくって、
ほわっーーと、あまーーい、香りをたたせるには、
お茶の分量と急須での蒸らしの時間が難しい。
1分をメアスに蒸らすとほどよいみたい。

日本茶が美味しく点てられるとそれだけで、家でくつろぐ。

夏なので、くずまんじゅうと一緒にいかがですか?



グルメと病気の関係 

20061113231556
今日の締め、フグ雑炊!


前置き抜きに・・・

月曜からフグを喰らいました。

湯引きに、ぶっさし、鍋、雑炊、
その間にヒレ酒5杯。

体に充填してくる何かを感じましたが、
このままでは危険で、ふと「痛風」という言葉が頭をよぎりました。

心配で、痛風の原因とならないための対処法を調べてみました。

痛風・高尿酸血症になりやすいタイプ
 ① 肥満
 ② 食べ過ぎ
 ③ アルコール多飲
 ④ 激しい運動をしている
 ⑤ ストレス

ということらしい。

コメントしてみます。
①以外は当てはまらないこともない・・・

の肥満ではありません。

の、「食べすぎ」も家で食べている分には、
たいしたことありませんが、
外では重たいご飯を人とよく食べます。
家で作れない美味しい料理を動けなくなるほど食べるのがすきです。

は、このブログをやってますゆえ・・・
飲みっぷりはご存知かと。
缶ビール1本は、普段から飲んでいるけど、
これぐらいで痛風になるのは勘弁して欲しいところです。

は、運動もやるときは激しい。
年不相応に激しいので、尿酸値をきっとあげているかな。
あまり水を飲まずに、険しい山に登ったり、
水を我慢して、たくさん泳いだり、チャリをこいだり。
だいたい運動をやると激しいだけに、心配です。

は、みんなそれぞれでしょう。
ないわけじゃないし。

というわけで、
「繰り返し測定して7.0mg/dLより高い値が続く場合、
尿酸値が高いと判断されることが多いのです。
特に8mg/dL以上ある場合は、痛風発作がいつ起こってもおかしくない状態!」
、自分の過去の健康診断書を引っ張り出す。

出てこないんだ、こういうときほど。

探し回ったあげく、見つけました。
過去の健康診断データ。

で、確認すると、今年の6月の検査で5.5%、

ちなみに、4年前は、5.0%。

確かに、微妙に上がっています。まだ、問題ない範囲だけれど。

HPによっては、朝の尿酸値は6%までって書いてあります。

そうみると、余裕がないじゃん(^^;

普段から運動しているせいか、
新陳代謝が高いから、あっという間に汗だく、
すぐに水が飲みたくなります。その状態は危険なわけです。

でも、家系では糖尿病で死んだ人はいないから、
大丈夫なんだろうけど、うまい飯、うまい酒ばかりの
いわゆる接待料理は非常に危険らしいのです。

「芋類・野菜・海藻・キノコ類などを
適度に取り入れたバランスの良い食事」を肝に銘じて、
我が家では、徹底的な食事を取り入れたいところです。

今週は、美味しいご飯を食べにいく予定が一件あり、
先週も美味しいご飯を食べた。
一週間の間で、バランスが悪くても体は許してくれるだろうか。

女性は、ホルモンのバランスで尿酸値は低くおさえられるらしく
閉経後の症状だといわれております。
このブログでは、男性チームにお役に立てればと、
参考のHPをはっておきます。

http://www2.neweb.ne.jp/wc/hooko/TUFU.HTML

さて、明日から、献立にワカメ、コンブ類を意識しようと思います。
反省を込めて、うまいご飯と体の健康をバランスさせないとなぁ。

老舗の味 てん茂 

母の誕生日に、日本橋の天ぷら屋「てん茂(も)」
に両親を招待してみた。
(写真を撮る雰囲気でないため、映像の少なさはご勘弁)

  *  *  *  *  *

古い家屋の梁がかかった、高い天井が特徴の入り口からの眺め。
10人も座れば、いっぱいになってしまうカウンターで、
蝶ネクタイをしたご主人が、丁寧に材料を揚げてくれる。
このお店は、ごま油が特徴で、
香ばしい揚げ方がこの店の得意なところかも。

■食材の種類
エビ、どんこ、パセリ、マツタケ、タマネギ、シイタケ、
しし唐、栗の渋皮、柿の皮、銀杏、イカ、湯葉。

特筆すべきは、パセリと柿の皮の天ぷら。
 2つの食材ともに、珍しい天ぷらのネタ。
 ふつう天ぷらにしない、この2つの食材。

 この難しい食材を、
 こげずにきれいに甘く揚げてくれる。
 特に柿の皮は、絶妙。
 ほっこり、ふっくら、お塩でいただくのだけど、
 甘さが口の中に広がってお菓子のような感覚。
F1010015.jpg
(くりを半分に切って、中までほこほこに
あがっております。)

■材料の新鮮さ、確かさ
 マツタケが美味しいのは当たり前だ。
 なぜなら、国産のマツタケの4分の1を大胆に
 使って出してくれるから。
 香りの強さがすごかった。食感も。

 くわえて、しし唐やタマネギやシイタケの材料のジューシーさ。
 具そのものの美味しいさといったら、
 その辺のスーパーの味とぜんぜん違う。
 聞けば、全国各地の美味しいところから、
 食材を調達しているとのこと。

■企画の趣旨
美味しいものを食べる機会の多い仕事人と違って、
家庭にいる母に外でうまいものを食って欲しかった。

それから、料理の仕方とか食材とか、母が興味を示すであろう事柄に
お店の人がちゃんと答えることができるカウンターで食べて欲しかった。
(ゴンパチとかに行ったことがあったけれど、店員の食材や料理法に
対する知識がなくで話が滞るのが残念だったことを受けて)

実家に帰ると天ぷらとか揚げ物も、よくしてくれるので、
たまには、お店で食べて楽をして欲しかった。

■こちらの思惑
フレンチやイタリアンよりも、
寿司や、天ぷらの「老舗」のほうが敷居が高くて、
僕のような若造が、とても入りにくい。
なので、親父と母親を盾に老舗の天ぷら屋を経験したかった。
(大人力の向上のために)

  *   *   *   *   *
結果、両親とご主人とも話が合い、店の由来から、
ひいきにしてもらっている歌舞伎役者の話まで、
本当にいろんな話ができ、ゆっくりと時間を楽しむことができた。

この店にあるお座敷の表具されているそれぞれは必見。
由来もひとかたならぬものがあり、ぜひご主人にお話しを聞くといい。

ちなみに、次の跡取りは、僕と同じ中学校出身の先輩。
日本橋の学校に通っていると思わぬつながりがある。

料理も交流も成功して
この店を辞し、良い店だった大満足。

山帰りの献立 

先日は、北アルプスに登ってきました。

3泊4日の山旅。

槍ヶ岳・常念岳を制覇した今回の旅は、
距離や荷物の量など、かなりハードでした。


日曜日に久しぶりに帰ってきて、里でのご飯。
夜ご飯を作ります。

深刻な野菜不足と、肉不足と、アルコール不足w
そして、炊き立てのごはんへの想い。

こりゃ、ご馳走を作るしかない!!

まずは、テーブルワイン。
豪州のカベルネシラーズ。
抜栓の儀式が、料理スタートの合図。

作りながら飲みつつ。
ミディアムボディーなのに、
どっしりとしたタンニンと、酸味よりも
やや苦くて重い味の飲み口で、満足。
これで1,000円をきっているから、
コスト的にも抜群のパフォーマンス。

肉はヘルシーな鶏肉(胸肉)をチョイス。
一口大に切って、塩・コショウをふりかけ、
ローズマリーを少々、香り付けをしておく。
焼く前に小麦粉をまぶし、
フライパンでにんにくとバターを熱して、
いい香りが出たところで、肉をソテー。

野菜は、大好物のトマト、キャベツの千切り、
たまねぎは塩をふって、水でさらしたもの。
千切りは、自分用なので、あまり切れていないのも愛嬌で。

さらっと、味噌汁もつけてみる。
まだシャキシャキ感ののこるモヤシと、
油揚げのお味噌汁。体の塩分も不足しているため、
やや辛めに仕上げる。

ご飯は、圧力釜でふっくらと。

デザートには、ヨーグルトにパインの缶詰を開けて、
おなかの調子を整える。

ちょっと多いかなと出来上がりで、
こんな感じ。
PICT0195.jpg


いただきますっ!!

むしゃむしゃ、むしゃむしゃ、
ばりばり、ばりばり、がぶがぶ。

むしゃむしゃ、むしゃむしゃ、
ばりばり、ばりばり、がぶがぶ。


音楽もかけず、テレビも見ずに、
むしゃむしゃ、むしゃむしゃ、
ばりばり、ばりばり、がぶがぶ。

一頭の動物みたいに、食物を真剣に摂取。
満腹中枢を刺激されるまで、手を止めず・・・

お肉の味は、ローズマリーが香りを引き立てて
想像以上に美味しかった
もっとさっぱりさせるなら、バターでなくて
オリーブにすればよかったなと、反省。

15分後・・・
「ふーーー、余は満足じゃ。」

「皿を洗うのめんどくせー」

と密かに思いつつも、
そのことには、なるべく気がつかないふりをして、
粛々と片づけをし、ストレッチをして寝たのでした。

寝るときには、体にエネルギーが
戻ってきたことを実感したご飯でした。

パワーディナー、ここにあり。

えびしんじょう と はも 

たまには、日本料理でいってみます。

■えびしんじょう と はも

安いものが、好きです。

美味しいものは、もっと好きです。

なので、人がうまいと言っているものは、
口にしてみたくなります。

まずは、口にしてみます。

それから、自分の舌で評価します。

鮎(あゆ)は、蓼(たで)のお酢で食べます。
蓼(たで)の葉を口にしたことありますか?

「蓼食う虫も好き好き」

実際に食べてみたところ、辛い感じがします。

何事も舌で判断。
まずくっても、食べる虫や人がいるものです。


で、人が旨いうまいといっていたものの1つが、

「えびしんじょう」。

今まで、食べたことなかったのです。

それを食べさせてもらう機会に恵まれました。

やった、やった。

ついに食べれるぞ!!

どーーん。

20060710233416.jpg


何だ、えびの厚揚げじゃんか。
えびの肉感がやや残っていて、
確かに美味しかったけど。

後もう一品は、
なかなか食べることがないから
大好物のもの。

東京ではなかなか食べない鱧(はも)
好きです。これは、文句なし。
お吸いものに入っているともう・・・たまりません。

20060710233436.jpg

今回は、湯がいたものを氷でしめた「あらい」にして、
梅だれでいただく。
鱧(はも)のコクと、梅のさっぱりさが、
この季節に食欲と、お酒をすすませてくれます。

上にのっているカニさんですが、
ちゃんと揚げてあって、丸ごといけちゃいます。
うまい~~。


おかげで、コピリンコ、コピリンコ。

焼酎に合わせてみました。
20060710233447.jpg


コピリンコ、コピリンコ。

三岳は、屋久島のお酒で、僕のオススメ。
さわやかにひろがるお芋の香り。おいしいです。
もう一方は、よく知りません。

昨夜、更新しなかったのは、そんなわけでした。

ちなみに、店ですが、東京のはずれにある、
小さな小さな割烹です。

名もない駅にある、小さな店ですが、
店には、朝顔とほおずきを活けてあって、
旬のメニューを中心にした風流なお店です。

あまり足を運ばないのだけど、
店のディスプレイと食べたものをよく覚えているので、
いつ来たのか思い出せるのです。

例えば、ご主人の趣味の弓矢(5月)とか、
サザエの焼き物(夏)とか・・・

だいたい飲みすぎてしまいますけど、
小さなよい仕事に、明日への仕事の活力をもらった気がします。

明日も(?)積極的に働きたいと思います。

ズブロッカ・家の鍵・竹の子・雲取山行き 

更新が滞っておりましたが、
仕事の繁忙期を越えて、
やっと更新する余裕ができました。

どうしてブログは三日坊主になる?
こんな記事も出てしまうような、ブログのご時世。
気を取り直して、春らしくいってみます。



■ズブロッカはいかが?

20060512180840.jpg

誰がなんと言おうと、

「ズブロッカは桜餅の香りだ!」と思います。って、思いません?

目前に迫った梅雨の前に
春をもう一回楽しんでみては?

季節感のあるお酒って・・・

今年は、花見もせず仕事漬けだったので、
ちゃんと桜餅の香りを楽しんでおきたいと酒の棚を物色。

色々な種類の酒があるとこんなときに便利。

家にある酒の中で、今の気分にちょうどいいのは?

チンザノはもうないから、ズブロッカをあけてみた。

どこか懐かしい桜の香りを求めて。

窓から入ってくる、ちょっと冷ややかな風に
あたりながらパソコンをたたくのにちょうどいい。

からからと氷が音を立てるのを目で楽しみ、
Norah Jonesの"feel like home"でも聞けば、
随分とリラックスできている自分に気がつく。

仕事で担当した4冊の年度改訂版の原稿を
なんとか納期に間にあわすべく、印刷所に戻した。

納品が待ちどおしくも、怖くもある。

活字と税金のことは忘れて、今日ぐらいはゆっくりと。

気がつけば、2杯目があいている・・・

「春眠暁を覚えず」につられて、飲みすぎに注意。

春にズブロッカ、とても似合う香りの組合せ。

家の鍵

こういう映画を評するのは、苦手だ。
(画像なし。リンクをはったのでそこから公式サイトへ。)

ジンときているのだけど、なぜかボクは素直になれない。

一人で見に行ってよかった。

こんなときの第一声は、大体ひどくて辛らつ。

下手に感想を言うと、決まってよくない結果に。
下手に感想を書くと、大失敗の可能性も大。

やわらかい、このあたりの感受性は弱いんだなぁ。
心が素直でないので、代わりに、
映画評論家の秋山登氏のレビューをば・・・

「これは、障害者と生きることの難しさを描いた作品である。
そうに違いないが、そこを探れば、人生というものの重さと
悩ましさが潜んでいる。」

抑制された描写と考えられた構図が印象的。

欧州映画が好きな人におすすめ。

■竹の子ご飯

春ですから・・・

季節のご飯を作るとヘルシーで美味しいです。

今シーズン2回目の制作ですが、
味は、まあまあですかね。油揚げを入れると、
ちょいとボリュームが増えて美味しくなります。

20060512175717.jpg

山に行って、山菜の知識を元に採ってきて、
春の山菜を鮮やかに料理し、
苦味を楽しむ大人のパーティーをしてみたいこのごろ。

■雲取山(2017m)頂上の眺め

東京都最高峰の山。

標高500m弱の鴨沢登山口から、
頂上の2000mまで、1500mを上がるので、
それなりに登りがいのある山。
20060512175721.jpg

コースの標準レコードより1時間ほど早く到着。
だいぶ足もできてきた(はず)。

雲取山荘で一泊。

連れに料理を任せて、ボクは酒担当。

この程度の山なので、おもいっきりグルメ。

ワインは、モンテプルチアーノ種をチョイス。
この品種のグレードの高いものを今年の冬に飲んで以来、
お気に入りでもある。
今回のは1000円しないワインだけども、十分美味しい。

20060512175715.jpg

家で味見をしてから、ペットボトルに入れて運び、
山頂で濃厚オレンジジュースで割って加熱。
ホットワインとして究極のドリンクを制作。

連れが、自家製で下ごしらえをしてきたホワイトシチューにご飯。
生のイチゴをいただきました
20060512175712.jpg

体が一気にあったまる。甘みがちょうどいい。

山小屋のメニューに負けない
圧倒的な食事のメニュー。

ちなみに、アイラ島でお土産に買ってきたフラスコの中には、
アイラモルトが充填されております。

秩父の美味しい水で加水しつつ飲むモルトは、最高でした。

次の日の朝、ご来光・・・
20060512175122.jpg  20060512175720.jpg

低山ですが、温泉にサウナも帰りに一番風呂で入ることができ、
極楽な山行きでした。丹波山温泉のめこい湯

次は、八ヶ岳天狗岳(2646m)を目指します。
(世界の車窓風に・・・)

フレンチトースト&藤田嗣治 

20060423100311
早起きした朝の完璧な朝食。

フレンチトーストを初めて作り、味をみました。コツは、砂糖の加減と焼くときに適度な油をひくことですかね。古くなった食パンが生まれ変わりました。

テフロンのフライパンだからと油をひかえめにしすぎると、表面が乾いてしまうようです。

バターにジャムをたっぷり、美味しくいかが?

■藤田嗣治展
top_img.gif


朝一番で行ってきた。

画家の人生を堪能。作風の変化が、分かりやすい。

すました顔の子どもたちに行き着くまでに、
みてきた多くの経験、時代、葛藤・・・

絵がその時々の画家の姿をあらわしている。

記憶違いかもしれないけれど、
オルセー美術館の膨大な絵画を見学中、
「レオノール・フジタ」の名前をみて、
はっとしたのが藤田嗣治の絵との最初の出会い。
(場所は、パリのほかの美術館かもしれません)

左手をついた、
喫茶店にいる女性の構図だったかどうか・・・

とにかく、衝撃的な美しさで、誰がこの絵を
書いているんだ?

レオノール・フジタ??

どんな人だろう・・・

茶色の全体的な色彩のなかで、独特の肌の白さ、
タッチの繊細さに、日本人の技だ!

と思ったのでした。

蛇足ですが、漫画のギャラリーフェイクの主人公も
「ふじた」というから、忘れなかったのかも。

一見の価値あり。是非、見に行ってください。
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